皮なし身欠にしん80g≪味噌だれ付≫2袋

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商品番号:oy09594

皮なし身欠にしん80g≪味噌だれ付≫2袋

内容量:80g×2袋
在庫状態:在庫有り
¥1,200
数量
身欠にしんはニシンを流通させるために江戸時代から保存食用に加工されてきました。北海道の海産物の代表格です。煮物や甘露煮などによく用いられます。魚の骨抜きは大変面倒で手間がかかる作業ですよね。この商品ならとっても簡単に調理ができちゃって楽チンなんです。お好みの大きさにカットしてそのまま、つけものや焼き物、煮物などの料理にすぐご使用になれます。厳選した脂の多いニシンを使い、味と風味を生かすため無添加で作り上げております。皮と腹骨を取り除いてあるため、食べやすく、調理もしやすく、すぐに召し上がっていただけます。火にあぶると風味も増して美味しく召し上がれます。又特製味噌だれをつけて、いただくとそれはそれは美味しく召し上がれます。止められない止まらない!ヘビロテ間違いなし。お酒のおつまみとしてもう最高でしょう!!一般的に魚の干物は焼いて食される場合が多いのですが、身欠きニシンは米の研ぎ汁に漬けて戻した後、煮物や甘露煮などに加工して食べることがほとんどです。また、鰊の昆布巻き・にしんそば、北日本では鰊漬けに用いられます。 シンプルに焼いて食べるのもOK!油がじゅうじゅう言っている身欠き鰊にぱくつくのはしあわせです!これは美味しい!おすすめな逸品!■皮なし身欠にしんとタマネギスライス焼いた皮なし身欠にしんを5ミリ程にななめにカットし、同量位のタマネギスライスと合えます。上からストレートの蕎麦つゆやドレッシングをたっぷりかけてお召し上がり下さい。一晩冷蔵庫に入れておきと柔らかくなり食べやすくなります。



◆おいしいお召し上がりかた◆■大根の身欠にしん漬

材料-皮なし身欠にしん:5本大根:2kg人参:小1本キャベツ:500g生姜:少々赤唐辛子:2本昆布の細切り:少々塩:100〜120g酢:大さじ3

  

(A)こうじ:カップ1杯熱湯:ひたひたになる程度酒粕:カップ1/2みりん:大さじ1


作り方-1:皮なし身欠にしんは米のとぎ汁でもどし、柔らかくなったものを酢大さじ3杯を400ccの水にいれたものに20分程漬けます。2:大根は乱きり、人参せん切り、キャベツはざく切りにします。3:大きめのボールに材料を全部合わせ、赤唐辛子のせん切りを入れ、塩を加えてよくもみ混ぜます。4:こうじは熱湯にひたひたにしてつけ、40〜60分程蒸らして使います。5:材料を漬物容器に移し(A)を混ぜ、よび水カップ1/2を入れ、押し蓋をし、重しをのせます。6:必ず冷蔵庫に入れて下さい。3日程で食べ頃になります。


■ふきニシン

材料-皮なし身欠にしん:4〜5本生姜:1片ふき:200g竹の子:小100g(A)だし汁:カップ2酒:大さじ3

(B)醤油:大さじ3砂糖:大さじ3みりん:小さじ2(C)だし汁:カップ2醤油:大さじ1+1/2砂糖:大さじ1みりん:大さじ1塩:小さじ:1/3


作り方-1:皮なし身欠にしんは米のとぎ汁に浸して柔らかくもどし、よく水洗いし、1本を三つ位にぶつ切りにします。2:生姜は薄切りにします。3:1と2を鍋に入れ(A)を注ぎ、落し蓋をしてほとんど汁気がなくなるまで煮て(B)を入れ、味をしみ込ませ、最後に味醂を入れてツヤを出します。4:ふきの水煮を6〜7つに竹の子は縦2に切ります。5:4を(C)で煮汁が半分になるまで煮て、火を止めて味を含ませます。6:全部を盛り合わせ、針生姜、又は木の芽を添えます。※昆布、大根、焼豆腐を入れてもより美味しく召し上がれます。

商品詳細

【商品内容】

皮なし身欠にしん80g≪味噌だれ付≫2袋【無添加 腹骨取り済】

大根のミガキニシン漬・ふき鰊等簡単に出来ます。

内容量:80g×2袋原材料名:にしん(原産地:ロシア産)、味噌たれ調味料:味噌、味醂、水飴、砂糖、唐辛子、醸造酢(原材料の一部に大豆を含む)保存方法:冷蔵庫(10℃以下)に保存。開封後はお早めに召し上がり下さい。


【配送方法】

冷凍クール便:冷凍

※冷凍できない商品との同梱の場合はまとめて冷蔵便で発送致します。(冷凍商品は少し溶けた状態でのお届けとなります。その旨ご了承下さいませ。商品到着後はお早めにお召しあがり下さい。)※常温便、冷蔵便、冷凍便に別けて発送をご希望の場合はご注文時に必ず、お申し付け下さいませ。(常温便、冷蔵便、冷凍便に別けて発送をご希望された場合、別々に送料が掛かる場合がございます。)